macの思い出

マックがやってきた

マックがやってきたのは、1995.5月だ。平成7年5月になる。この日は喜多方の旅の途中につれてきた。ブリーダーは会津大学の近くの方だ。あれから 13年後、マックの死が訪れる。人の死も悲しいが犬の死も悲しい同じ重さがある。マックとの思い出は、自分たち家族の思い出として記憶に残っている。マッ クがいたことで自分の過去の自分史が明確に振り返りが可能となる。また、日々の思い出の写真は、一つ一つ記憶の脳裏の中によみがえり、今の自分の記憶を再 現させてくれる。


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我が家にきて一ヶ月、スリツパをかじりはじめる。地階フロアー付近で。



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お母さんと一緒に過ごす。生後5ケ月ほどたつ。




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